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| 2024/04/23 オダイバ恐竜博覧会2024 | ||
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コモドオオトカゲは、体が長いですね。ドリグナトゥスは、小さいが、 ケツァルコアトルスのような翼竜といった感じで。エラスモサウルスは、 大きいですし、黒くて長いです。50以上の頸椎があるのですね。 コエロフィシスは、小さいのがたくさんありました。 エオラプトル・ルネンシスは、小さいが長いですね。 ヘレラサウルス・イスキグアラステンシスは、強そうです。 アクロカントサウルス・アトケンシスは、凄い大きいです。 チンタオサウルス・スピノリヌスも凄い大きいです。 カマラサウルス・レンダス(幼体)は、小さめで首が長いですね。 ステゴサウルスの骨板は、それでも大きいです。 サゴマイザーは、皮骨板がスパイクみたいです。 イグアノドンは、可愛いです。メガロサウルス・ブングランディは、鋭いです。 フクイティタン・ニッポネンシスの「橈骨(とうこつ)」は、太くて大きい、 「大橈骨」も大きいですね。大橈骨だけに。コシサウルス・カツヤマの上腕骨 は、小さいけどしっかりと残っていて分かりやすいです。 フクイサウルス・テトリエンシスは、色々と揃っていて、大きくて凄いです。 フクイラプトル・キタダニエンシスは、大きくて長いです。 フクイベナートル・パラドクサスは、小さめだけど毛がありますね。 哺乳類みたいと言いますか。鳴き声がリアルです。 ティラノミムス・フクイエンシスは、細かいけどたくさんありますね。 トリケラトプスの脳幹は、思っていたより複雑で木の根っこみたいです。 こんな物が残っていたとは驚きです。マイアサウラは、卵がある所は前に 見たことあるかな。足跡化石ですが、大きい足跡で、こんな物が残っていた とは驚きです。 ティラノサウルス・レックスの頭骨は、大きくてすべての骨がしっかりとある 感じでした。これも見たことあるかな?トリケラトプス・ホリドゥスの頭骨は、 大きいです。 スピノサウルスの一種は、歯骨、上顎骨(じょうがくこつ)、胴椎などが ありましたが、木片みたいです。そして、残っているのが凄いです。 復元ロボットがあり、凄い大きいです。背中には帆がありますね。 尻尾は丸くて少し長いですね。 ティラノサウルスの動きを再現している機械がありましたが、動いている所が 凄いです。トロオドンの復元ロボットがあり、顔が穏やかですね。 あと、ゴビ砂漠でのアンドリュースの調査について書いてありました。 確か「化石ハンター展」でも登場しましたね。 それから、福井県立大学で2025年4月に恐竜学部が新設されることが解説 されていました。 あと、6600万年前に隕石衝突で絶滅したのは、巨大な恐竜たち(非鳥類型恐竜) であり、小型の羽毛恐竜の末裔が「鳥」として進化し現代まで生き延たこと、 現代の生物学において「恐竜は絶滅しておらず、鳥類として生き残っている」 という説が定説で、鳥類は羽毛を持つ小型獣脚類から進化した恐竜の直系子孫 であり、現在でも約1万種が地球上に存在していることが書かれていました。 今回は、色々な大きな恐竜の化石が見れて凄かったです。復元ロボットも 動きがリアリティがあって良かったですが、トリケラトプスの脳幹や 足跡化石、スピノサウルスの一種の色々な部分は、このような物が残って いるのが驚きました。そして、現在も恐竜は「鳥類」という形で 生き残っているというのも興味深かったです。 しかし、2024年ですが、「発掘 恐竜王国展」にしろ、福井県で発見された 恐竜がたくさん関東で展示されていたのですね。 |
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| write:2026/03/19 | rewrite:- | update:2026/03/22 |